やまねこ翻訳クラブ 母袋夏生(もたい なつう)訳書リスト
最終更新日
2008年6月30日『ヤクザ、わが兄弟』『おうじょさまとなかまたち
おうじょさまとゾウとウマとイヌとネコとハリネズミとトリとハチとイモムシのおはなし』を追加
『おうじょさまとなかまたち おうじょさまとゾウとウマとイヌとネコとハリネズミとトリとハチとイモムシのおはなし』 [NEW!] アローナ・フランケル/文・絵 鈴木出版 2008.6 『ヤクザ、わが兄弟』 [NEW!] ヤコブ・ラズ/作 作品社 2007.12 『エルサレムの秋』 アブラハム・B・イェホシュア/作 河出書房新社 2006.11 『死の接吻 「アラブの人々」より』 モシェ・スミランスキー/作 論創社 2006.7 『ライオンの蜂蜜』新・世界の神話 デイヴィッド・グロスマン/作 角川書店 2006.7 『心の国境』 デボラ・オメル/作 ヨナ・マフ /挿絵 日本図書センター(世界子ども平和図書館4 ) 2005 『ユダヤ人が教える正しい頭脳の鍛え方』 エラン・カッツ/作 阿部望/共訳 角川書店 2005 『おしゃぶりがおまもり』 ウーリー・オルレブ/文 ジャッキー・グライヒ/絵 講談社 2003 『走れ、走って逃げろ』 ウーリー・オルレブ/作 岩波書店 2003 『ちいさいおおきな女の子』 ウーリー・オルレブ/文 ジャッキー・グライヒ/絵 講談社 2002 『Tシャツのライオン』 ウーリー・オルレブ/文 ジャッキー・グライヒ/絵 講談社 2001 『かようびはシャンプー』 →レビュー ウーリー・オルレブ/文 ジャッキー・グライヒ/絵 講談社 2000 『羽がはえたら』 ウーリー・オルレブ/文 下田昌克/絵 小峰書店 2000 『ベルト』 ガリラ・ロンフェデル・アミット/作 さ・え・ら書房 2000 『砂のゲーム』 ウーリー・オルレブ/作 岩崎書店 2000 『もちろん返事をまってます』→レビュー ガリラ・ロンフェデル・アミット/作 岩崎書店 1999 『心の国境をこえて』 ガリラ・ロンフェデル・アミット/作 さ・え・ら書房 1999 『ブルーリア』 ダヴィッド・シャハル/作 国書刊行会 1998 『編みものばあさん』 ウーリー・オルレブ/文 オーラ・エイタン/絵 径書房 1997 『「地の塩」殺人事件』 シュラミット・ラピッド/作 マガジンハウス 1997 『壁のむこうから来た男』 ウーリー・オルレブ/作 岩波書店 1995 『お願い、わたしに話させて』 レネ・キフレル・ジルベルマン/作 朝日新聞社 1993 『ぼくたちは国境の森でであった』 ダリヤ・B・コーヘン/作 佑学社 1992 『ユダヤ賢者の教え』 第1〜第4巻 ヨヘベット・セガル/作 ミルトス 1992 『ベン・イェフダ家に生まれて』 デボラ・オメル/作 福武文庫 1991 『ユダヤ式家庭教育』 上・下 Effective Jewish Parenting ミレアム・レヴィ/作 ミルトス 1990 (英語からの翻訳) |
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