邦訳読み物

 メールマガジン『月刊児童文学翻訳』に掲載された「邦訳読み物」のコーナーです。

おすすめの邦訳読み物を紹介しています。

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2021年12月 訳者が語る!『詩人になりたいわたしX』 エリザベス・アセヴェド作/田中亜希子訳
『アリスとふたりのおかしな冒険』 ナターシャ・ファラント作/佐竹美保絵/ないとうふみこ訳
2021年7月 訳者が語る!『列車探偵ハル 王室列車の宝石どろぼうを追え!』 M・G・レナード、サム・セッジマン作/武富博子訳
2018年9月 「長くつ下のピッピ」シリーズ アストリッド・リンドグレーン作/大塚勇三訳
『小さなスプーンおばさん』 アルフ=プリョイセン作/大塚勇三訳
2018年3月 『カラヴァル 深紅色の少女』  ステファニー・ガーバー作/西本かおる訳
2017年12月 『わたしがいどんだ戦い 1939年』 キンバリー・ブルベイカー・ブラッドリー作/大作道子訳
2017年10月 『オオカミを森へ』 キャサリン・ランデル作/ジェルレヴ・オンビーコ絵/原田勝訳
『ウェストール短編集 真夜中の電話』 ロバート・ウェストール作/原田勝訳
2017年6月 『ケルトの白馬』 ローズマリー・サトクリフ作/灰島かり訳
『靴を売るシンデレラ』 ジョーン・バウアー作/灰島かり訳
2017年3月 『レイン 雨を抱きしめて』 アン・M・マーティン作/西本かおる訳
2016年10月 『ダーウィンと旅して』 ジャクリーン・ケリー作/斎藤倫子訳
2016年9月 『テンプル・グランディン 自閉症と生きる』 サイ・モンゴメリー著/杉本詠美訳
2016年3月 特別企画連動レビュー『おねえちゃんにあった夜』 シェフ・アールツ文/マリット・テルンクヴィスト絵/長山さき訳
2015年10月 特別企画連動レビュー『わたしの心のなか』 シャロン・M・ドレイパー作/横山和江訳
『Wonder ワンダー』 R・J・パラシオ作/中井はるの訳
2015年06月 『ぼくと象のものがたり』 リン・ケリー作/若林千鶴訳
2015年04月 『ハートビートに耳をかたむけて』 ロレッタ・エルスワース作/三辺律子訳
2014年07月 『マッティのうそとほんとの物語』 ザラー・ナオウラ作/森川弘子訳
2014年03月 『路上のストライカー』 マイケル・ウィリアムズ作/さくまゆみこ訳
2013年11月 『日ざかり村に戦争がくる』 フアン・ファリアス作/宇野和美訳
2013年10月 『ローズの小さな図書館』 キンバリー・ウィリス・ホルト作/谷口由美子訳
2013年9月 『マルセロ・イン・ザ・リアルワールド』 フランシスコ・X・ストーク作/千葉茂樹訳
『車いすで世界一周 リック・ハンセンのお話』 エインズリー・マンソン文/たしろちさと絵/杉本詠美訳
2013年6月 『魔女ジェニファとわたし』 E・L・カニグズバーグ作/松永ふみ子訳
2012年10月 『サースキの笛がきこえる』 エロイーズ・マッグロウ作/斎藤倫子訳
『ミナの物語』 デイヴィッド・アーモンド作/山田順子訳
2012年07月 『怪物はささやく』 パトリック・ネス作/シヴォーン・ダウド原案/ジム・ケイ絵/池田真紀子訳
2012年06月 『雨あがりのメデジン』 アルフレッド・ゴメス=セルダ作/宇野和美訳
2012年04月 『灰色の地平線のかなたに』 ルータ・セペティス作/野沢佳織訳
2011年10月 出版社シリーズ研究連動レビュー『闇のダイヤモンド』 キャロライン・B・クーニー作/武富博子訳
2011年05月 出版社シリーズ研究連動レビュー『彼女のためにぼくができること』 クリス・クラッチャー作/西田登訳
2011年02月 『はみだしインディアンのホントにホントの物語』 シャーマン・アレクシー作/エレン・フォーニー絵/さくまゆみこ訳
2010年11月 「クロニクル千古の闇」シリーズ ミシェル・ペイヴァー作/さくまゆみこ訳
2010年10月 『墓場の少年 ノーボディ・オーエンズの奇妙な生活』 ニール・ゲイマン作/金原瑞人訳
2010年9月 特別企画連動レビュー『ラッセとマヤのたんていじむしょ なぞの映画館』 マッティン・ビードマルク文/ヘレナ・ビリス絵/枇谷玲子訳
『マルカの長い旅』 ミリヤム・プレスラー作/松永美穂訳
2010年4月 『ミムス 宮廷道化師』 リリ・タール作/木本栄訳
2010年3月 『ライオンとであった少女』 バーリー・ドハーティ作/斎藤倫子訳
2010年2月 『席をたたなかったクローデット 15歳、人種差別と戦って』 フィリップ・フース作/渋谷弘子訳
2009年11月 『ジェミーと走る夏』 エイドリアン・フォゲリン作/千葉茂樹訳
2009年10月 『あきらめないで 〜白血病と闘ったわたしの日々〜』 マルティナ・アマン作/本田雅也訳
2009年9月 『たいせつな友だち』 モイヤ・シモンズ作/中井はるの訳
2009年7月 『シュガー&スパイス』 ジーン・ユーア作/渋谷弘子訳
2009年6月 『13の理由』 ジェイ・アッシャー作/武富博子訳
2009年5月 『パパの電話を待ちながら』 ジャンニ・ロダーリ作/内田洋子訳
2009年4月 『永遠に生きるために』 サリー・ニコルズ作/野の水生訳
2009年3月 特別企画連動レビュー『シロクマたちのダンス』ウルフ・スタルク作
2009年2月 特別企画連動レビュー『チョコレート・アンダーグラウンド』 アレックス・シアラー作
『ウェディング・ウェブ サムがつむいだ夢』 ネット・ヒルトン作
2008年10月 『秘密の島のニム』 ウェンディー・オルー作
『エマ・ジーン・ラザルス、木から落ちる』 ローレン・ターシス作
2008年9月 特別企画連動レビュー『気むずかしやの伯爵夫人』 サリー・ガードナー作
『シルクの花』 キャロリン・マースデン作
2008年4月 『シーオグの祈り』 ジェイムズ・ヘネガン作
『アントン――命の重さ』 エリザベート・ツェラー作
2008年3月 『バディ たいせつな相棒』 V・M・ジョーンズ作
『シェフィーがいちばん』 カート・フランケン作
2008年2月 『ユゴーの不思議な発明』 ブライアン・セルズニック作
2007年10月 特別企画連動レビュー「4と1/2探偵局」シリーズ全 5巻 ヨアヒム・フリードリヒ作
『フーさん』 ハンヌ・マケラ作
2007年9月 『ボーイ・キルズ・マン』 マット・ワイマン作
2007年7月 『ビースト』 アリー・ケネン作
2007年6月 『ラリー ぼくが言わずにいたこと』 ジャネット・タージン作
2007年5月 『ピトゥスの動物園』 サバスティア・スリバス作
2007年3月 『水曜日のうそ』 クリスチャン・グルニエ作
2007年2月 『羽根の鎖』 ハンネレ・フオヴィ作
『お手紙レッスン』 D・J・ルーカス(AKA サリー・グリンドリー)作/トニー・ロス絵
2006年11月 『 サンタの最後のおくりもの』 マリー=オード・ミュライユ&エルヴィール・ミュライユ作/クェンティン・ブレイク絵
2006年10月 『ベネチア人にしっぽがはえた日』 アンドレア・モレジーニ作
2006年9月別冊 徳間書店書店大特集号 やまねこのおすすめ本
『ねこのパンやさん』  『のんきなりゅう』
『ひとりぼっちのねこ』  「大魔法使いクレストマンシー」シリーズ
「スーパーヒーロー・パンツマン」シリーズ  「チャーリー・ボーンの冒険」シリーズ
『〈ナイト・シー〉の壁をぬけて』  『さよなら、ママ』  『緋色の皇女アンナ』
『川の上で』  『あくまくん』  『フランチスカとくまのアントン』
『二つの旅の終わりに』  『マイがいた夏』  『青春のオフサイド』
2006年9月 特別企画連動レビュー「いたずら魔女のノシーとマーム」シリーズ全6巻 ケイト・ソーンダズ作
2006年7月 『ミシシッピがくれたもの』 リチャード・ペック作
2006年6月 特別企画連動レビュー『ペリー・Dの日記』 L・J・アドリントン作
『ベラスケスの十字の謎』 エリアセル・カンシーノ作
2006年5月 ミニレビュー『 ダ・ヴィンチのひみつをさぐれ!』 トーマス・ブレツィナ作/ローレンス・サーティン絵
2006年4月 『世界でたったひとりの子』 アレックス・シアラー作
『イェンス・ペーターと透明くん』 クラウス・ペーター・ヴォルフ作
2006年3月 『リゴーニ・ステルンの動物記――北イタリアの森から――』 マーリオ・リゴーニ・ステルン作/グザヴィエ・ドゥ・メーストル画
2006年2月 『いつもそばにいるから』 バーバラ・パーク作
2005年11月 『聖ヨーランの伝説』 ウルフ・スタルク作/アンナ・ヘグルンド絵
『僕らの事情。』 デイヴィッド・ヒル作
2005年9月 『川べのちいさなモグラ紳士』 フィリパ・ピアス作
2005年7月 『クレイジー・レディー!』 ジェイン・レズリー・コンリー作
2005年5月 『バスの女運転手』 ヴァンサン・キュヴェリエ作/キャンディス・アヤット画
2004年12月 『魔女のこねこゴブリーノ』 アーシュラ・ウィリアムズ作
2004年11月 『ダストビン・ベイビー』 ジャクリーン・ウィルソン作/ニック・シャラット絵
2004年7月 『ダルシマーを弾く少年』 トア・セイドラー作/ブライアン・セルズニック絵
2004年6月 『ロラおばちゃんがやってきた』 フーリア・アルバレス作
2004年5月 『ママは行ってしまった』 クリストフ・ハイン作/ロートラウト・ズザンネ・ベルナー絵
2004年4月  〈名画で見る世界のくらしとできごと〉シリーズ全4巻 アントニー・メイソン作
2004年3月 『(ふつうじゃない人をめざした)シーダー・B・ハートリーのまるきり嘘ではない話』 マータイン・マレイ文・絵
2004年2月 『クリスピン』 アヴィ作
2003年11月 『あわれなエディの大災難』 フィリップ・アーダー文/デイヴィッド・ロバーツ絵
2003年9月 『ハングマン・ゲーム』 ジュリア・ジャーマン作
2003年6月 『チェンジリング・チャイルド』 ジュリー・ハーン作
2003年5月 『 オスティア物語 古代ローマの謎ときアドベンチャー』 キャロライン・ローレンス作
2003年4月 『盗神伝1 ハミアテスの約束』 メーガン・ウェイレン・ターナー作
『ハッピー*ボーイ』 ジェリー・スピネッリ作
2003年3月 『小さな戦士マッティメオ』 ブライアン・ジェイクス作
2003年2月 バーリー・ドハーティ作『ホワイト・ピーク・ファーム』
2002年12月 ディーン・R・クーンツ文『ぬいぐるみ団オドキンズ』
2002年11月 スーザン・プライス作『エルフギフト(上)復讐のちかい/(下)裏切りの剣』
2002年10月 レギーネ・ベックマン作『エンゼル・マイク』
2002年9月 ジャクリーン・ウィルソン文/ニック・シャラット絵『ガールズ・イン・ラブ』
2002年5月 プリシラ・カミングズ作『旅立ちの翼』
2002年4月 グロリア・ウィーラン作『家なき鳥』
2002年3月 クラウス・コルドン作『ベルリン1933』
2002年2月 ジュリアン・F・トンプスン作『テリーと海賊』
2001年7月 クロムハウト文/ユッテ絵『ペピーノ』
2001年5月 アネット・カーティス・クラウス作『銀のキス』
2001年4月 カレン・ヘス作『ビリー・ジョーの大地』
2001年3月 コルビー・ロドースキー作『ルーム・ルーム』
2001年2月 キット・ピアソン作『丘の家、夢の家族』
2000年11月 パトリシア・マクラクラン作『海の魔法使い』
2000年10月 エリック・キャンベル作『ゾウの王パパ・テンボ』
2000年9月 ビアトリクス・ポター文/絵『妖精のキャラバン』
2000年7月 アニー・M・G・シュミット作/カール・ホランダー絵 『ネコのミヌース』
2000年5月 スタルク文 ヘグルンド絵 『地獄の悪魔 アスモデウス』
2000年3月 ロアルド・ダール作 『ねぶそくの牧師さん』
2000年2月 ナタリー・キンシー=ワーノック作 『スウィート・メモリーズ』
1999年11月 F・L・ブロック作 『ウィーツィ・バット』
1999年10月 ルーマー・ゴッデン作 『すももの夏』
1999年7月 ミンディ・ウォーショウ・スコルスキー作 『友情をこめて、ハンナより』
1999年6月 ヴァージニア・ユウアー・ウルフ作 『レモネードを作ろう』
1999年4月 ピーター・ディッキンソン作 『時計ネズミの謎』
1999年3月 ヴィクター・マルティネス作 『オーブンの中のオウム』
1999年2月 マーガレット・マーヒー作 『紙人形のぼうけん』
1998年11月 キャサリン・パターソン作 『北極星を目ざして』
1998年10月 ミシェル・マゴリアン作 『イングリッシュローズの庭で』
1998年9月 フィリス・R・ネイラー作 『ミステリーホテル3 幽霊ツアーにいらっしゃい』
1998年8月 M・J・アンダーソン作 『ファーブルの夏ものがたり−『昆虫記』の誕生−』

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